愛犬

愛犬がご飯を残して心配!愛犬が戦略的お残しをする理由!

皆さん、おはようございます、こんにちは、こんばんは

レイシンです

愛犬がご飯を残すと心配になりますよね。

我が家の愛犬も歳を重ね、すこ~し食欲が落ちたかな~なんて感じる時もあります。

ただ今回の記事はちょっと違う切り口です。

愛犬も戦略的お残しをしたりします

愛犬の食欲って気になりますよね。

いつもより食べてないと、どこか悪いのかなと気になったりしますよね。

今回紹介することを知っていると

愛犬がご飯を残す理由がわかる

よって心配しすぎなくてすむ

また愛犬がご飯を食べてくれるようになる

愛犬がご飯を残す理由がわかれば安心できますし、対処もしっかり取ることができますよね。

逆に今回紹介することを知らないと

愛犬がご飯を残す理由がわからない

よって愛犬がなかなかご飯を食べてくれない

愛犬が衰弱するかもしれない

愛犬が衰弱していくのを見るのはもちろん辛いですから、早めに原因究明しておきたいですよね。

では今回お伝えしたい、愛犬のご飯に関わる愛犬の行動とは、、、

戦略的お残しをする

コレなんです!

どういうことかというと、、、

飼い主が自分の食事からお肉を少しあげたとか、試供品のフードをあげたとか、そうしたちょっとしたごちそうを与えてしまうと、、、

愛犬はまたあれが出てくるかもと思い自分の意思でご飯を残す、いわゆる戦略的お残しをしたりします。

このような場合は愛犬が期待をしてるだけなので、一貫していつもの食事を与えることで次第に食べてくれるようになるでしょう。

他のパターンとしては、、、

新しいフードに変えたりした時に愛犬が口に合わなくてお残しすることがあります。

フードを変えるのであれば、、、

・1〜2日目は元の食事の4分の1だけ新しいフードに変える

・3〜4日目は元の食事の半分を新しいフードに変える

・5〜6日目は元の食事の4分の3を新しいフードに変える

・7日目以降は新しいフードをあげる

というふうに段階的に元のフードに新しいフードを混ぜ合わせて、慣らしながら新しいフードに切り替えてあげると良いかもしれません。

そして今回取り上げたケースは病院に行ってみて異常が無かった場合です。

本当に病気で食欲をなくしているケースもあります。

よく見極めて心配なら病院に連れて行く必要がある場合もありますので、、、

食欲がない+元気がないという場合は病院に連れて行ってみると良いでしょう。

食欲がない+元気があるという場合は今回の記事が役立つかもしれません。

愛犬の戦略的お残しを見極められるようになりましょう。

愛犬の食欲を改善させたい場合は、国産フード人気No.1の『ヤムヤムヤム』をあげてみてはいかがでしょうか??

 

https://lake–shin.work/koureiken-shokuyoku/

皆さんの愛犬が一日でも長く長生きしてくれますように^^

そんなこんなで今回は終わり

明日も力まずマイペースでいきましょう

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