愛犬

犬の社会は縦型社会!愛犬との主従関係をはっきりさせておこう!

皆さん、おはようございます、こんにちは、こんばんは

レイシンです

今回は愛犬と楽しく暮らすために愛犬との主従関係において書きたいと思います。

愛犬との主従関係をはっきりさせよう

愛犬の問題行動で悩んでおられる方がおられるかもしれません。

そのような方にまず取り組んでいただきたい分野があります!

コレがしっかりしていると

愛犬を正しくしつけられる

愛犬の問題行動を減らせる

子どもと共に楽しく暮らせる

愛犬を正しくしつけることは家族全体の幸福に繋がります。

なのでとても大切ですね!

逆にコレがしっかりできていないと

愛犬のしつけが上手くいかない

愛犬の問題行動が増える

子どもに飛びかかったりする

愛犬のしつけが上手くいかず子どもに飛びかかったりしていると、小さな子どもの場合、大怪我に繋がったりします。

そうなるのは辛いですよね。

そうならないためにもできること

それは、、、

愛犬との主従関係をはっきりさせる

コレなんです!

犬は家族全体を一つの群れとして認識し、常に自分の順位を気にしています。

例えば父親、母親、子ども(6歳)の家族構成で、よくありがちなパターンの順位付けが、、、

①父親 ②母親 ③犬 ④子ども

といった状態がよくあります。

これでは子どもを自分の下と見てますので、子どもに危害を加える可能性があります。

そうならないためにも子どもを含めてしつけを行ないましょう!

子どもが餌をやったり、散歩をしたりすることは有効です!

おすわりなどのコマンドを子どもと共に行なうことも有効です!

また子どもに犬にイタズラしないようにと教えておくことも大切です。

そうしないとせっかく築いた主従関係が壊れる事にもなりかねません。

では犬を含めた家族の幸福のために主従関係をしっかりと植え付けましょう!

皆さんの愛犬が一日でも長く長生きしてくれますように^^

そんなこんなで今回は終わり

明日も力まずマイペースでいきましょう

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